INTERVIEW
無理をしないで地元のプロに聞くのが一番!!
全国に店舗展開するアパマンショップネットワークに加盟し、沖縄県内の全エリアをカバーする中部興産。そこで『誠心誠意やる』をモットーに掲げる、取締役常務の上地さん。沖縄移住に関しても信念に基づいて真摯にアドバイスを行っている。
誠心誠意やる相手を思い考動する
「うちの代表からおしえ込まれたのは『誠心誠意やる』ということ。お客さまの身になれば、自ずと考動し実践できる。うちは行動ではなく、相手の身になり考え動く、考動。相手を思うからこそ信頼関係は生まれ、よりお客さまの欲することに対応できてくるはず」それを日々自身にいい聞かせているという。一人ひとりとの出会いを大切にすることからすべてが始まる、と熱意が籠る。オーナーさんにも借り主さんにも、いい出会いとして結びたいという。
沖縄の事情も正確に伝え沖縄移住にもアドバイス
沖縄移住も「本気で住むためのアドバイスをしたい」と上地さん。「南の楽園イメージから希望の多い、海が見える家や琉球赤瓦の古民家。実は稀少で、家賃や防犯・台風対策などの面も検討が必要です。また保証人は県内在住者という条件を出すところもある。沖縄に住んでからの方が肝心ですから、上っ面ではない沖縄の事情と本音を伝え、お客さまの身になって提案をしたい」
全国にあるアパマンショップなら沖縄の物件について尋ねることもできる。また保証人については、保証人いらずのレントゴー保証・リプラスを通しているので安心だ。
「心豊かな沖縄暮らしをしてほしい。だからこそ、憧れや旅の続きではない、住むことに馴染める本当の沖縄暮らしを手に入れるお手伝いをしたいと思います」














